プロフィール

名前

ボー

※本名が不明となっている。

父・不明

母・不明

※両親が登場したことがない。

由来は、不明である。

 

誕生日

9月10日。乙女座。

 

血液型

AB型。

 

容姿

顔は細長い。身長は116.9センチ。体重は25キロ。いつも鼻水を垂らしている。

 

人称

一人称は『ボク』。

 

愛称

ボーちゃん

 

 

服装

基本黄色のTシャツにハーフパンツ。

 

 

性格

マイペースで基本ゆっくり行動する。怒ると怖い。興奮状態とかになると行動が速くなる。運動神経もよくて頭の回転が速い。気配を消すことが得意である。しんのすけと謎の遊びを一緒にしている。

 

 

話し方

とてもゆっくり話す。口癖は『ボー』。

 

趣味

石集め

※石が大好きで珍しい落ちている石などをコレクションしている。

 

食べ物

嫌いな食べ物は基本ないがくさやが苦手である。

 

交友関係

カスカベ防衛隊(風間くん、しんのすけ、まさお君、ボーちゃん)と常に一緒にいる。過去に『酢乙女あい』に惚れたこともある。まつざか先生にも惚れたことがある。

 

鼻水

ボーちゃんの鼻水は揺れていると『興奮状態』で高速回転すると『興奮状態マックス』。鼻水がなくなってしまうと体調が悪くなったり、バランスが取れなくなってしまう。攻撃にも使用される。

 

 

エピソード

クレヨンしんちゃんの友達。カスカベ防衛隊の一員でもありふたば幼稚園の同級生でほとんど登場している。基本的に鼻水を垂らしていてゆっくり行動している。鼻水がなくなるとバランスが取れなくなるエピソードもある。

 

 

接し方

  • 野原しんのすけ

変わっていると思っているがいつもよくわからい落ちている靴下ごっこなどを一緒にする仲であり信頼している。しんのすけが鼻水を垂らしている話では、芸を教えたり一緒に遊んだりもする。しんのすけの家に遊びに来た話では、しんのすけが家にまだ着いていなくて待たされていても怒らずに、自分は人生山あり谷ありコース、しんのすけは人生楽々コースと楽しそうに会話をする一面もある。

  • 野原ひろし

しんのすけの父であり、礼儀正しく接している。しんのすけの家に遊びに来た話では、ひろしが一緒に相撲をしようといて無邪気に遊んだりする一面もある。また、ひろしの靴下が臭いことも把握していたりする。

  • 野原みさえ

しんのすけの母であり、気を遣うもののしんのすけがいないときでも普通に話したりする。しんのすけの家に遊びに来た話では、家のものを営利整頓したりしんのすけのおもちゃをきれいに箱に詰めたりとお手伝いを自らしていた。しんのすけがみさえに怒られているときは、ほかのカスカベ防衛隊とは違い怖がったりビビったりしずに失笑したりして見ている。

  • 野原ひまわり

しんのすけの妹であり、鼻水で遊んであやしてあげたり芸を見せたりしている。しんのすけに変わって面倒を見てあげたりする一面をある。また、大事な石を見せてあげたりする優しく接する場面もある。

  • シロ

しんのすけの愛犬であり、しんのすけのサボったお散歩などを代わりに引き受けたりするときもある。シロが骨の形の石を大事にしていた話では、僕も大事な石があるやいい石とコミュニケーションをとっている場面もある。映画『嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾!』では、新之助に協力してシロを救おうとしたりもする。

  • 風間とおる

頭がいいと理解しており、ネネちゃんのおままごと回避などの作戦を任していたりもする。ネネちゃんのリアルおままごとかけてのかくれんぼの話では、自分がおとりになるから風間くんは頑張って見つからないようにと信頼していたりする。ボーちゃんが風間くんに何か言いかけた話では、風間くんはかなり気にしていたりするがボーちゃんはまったく気にしていなかったりと適当な感じもあるが、実は風間くんのボタンが取れかけているのを気にしてたと優しい場面もある。

  • 桜田ネネ

いつもリアルおままごとに付き合わされているが、いやいやではあるがちゃんと付き合ってあげるなど優しく接している。またいつもリアルおままごとではセリフがないことが多いため、セリフを貰ったシーンではかなり喜んでいた。だが、せっかく覚えたりしたのにリアルおままごとを中止にされとても悲しんでいたという一面もある。

  • 佐藤まさお

気が弱くて泣き虫と思っているが、率先して慰めたりよしよしとしてあげたりしている。だが、コレクションを見せ合う話ではまさおくんのただの石やお金かかってないとかの一言で喧嘩になり口論となるが最終的に意気投合する場面もある。しんのすけ同様、謎の遊びの落ちている靴下ごっこなども一緒にやったりする。ネネちゃんに捕まってリアルおままごとをさせられているとき中々ネネちゃんの恐怖とリアルおままごとしたくないので助けに行かなかったりいけなかったりする。

  • 酢乙女あい

まさおくん同様、惚れさせられて好きになったことがあり全力で鼻水の芸をしたりしてアピールしているときもあった。ネネちゃんとあいちゃんのドッチボールの決闘の話では、体張ってあいちゃんを守ったり男気ある接し方をしたりしている場面もあった。冷めてしまった後でもちゃんと女の子扱いや普通に接したりしている。

 

  • よしながみどり

いい子にしっかりと言うこと聞いており、カスカベ防衛隊の中では一番まともに接している。何か相談や悩みがあったりするとよしなが先生を頼るなど信頼している場面もある。

 

  • まつざかうめ

合コンが失敗してもほかのカスカベ防衛隊とは違い茶化したりしない。ボーちゃんがまつざか先生を好きになった話では、ボーちゃんがくしゃみをした際に汚いわねと言いながらも鼻をかんであげるところに惚れてしまいプロポーズをするが15年後にもう一度プロポーズしに来てねとほっこりする場面もある。

  • 園長先生

ちゃんと園長先生と呼んでいたり、お手伝いをよくしていたりといい子にふるまっている。また、ほかの園児とは違い怖がったりしない。映画『嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』では、ボーちゃんがバスを運転する時いつも園長先生の運転を見ていたからできるといつも観察したりしている一面もある。